« ROS2はFedoraに載るの? | トップページ | 引き戻しが大変 »

2019/06/02

バイバイFedora

Fedora 30 にアップデートしようとしたのだが、更新アプリ(「ソフトウェア」)からインストールをかけると、5GB強読み込んでインストール失敗。仕方がないので、コマンドラインでdnf使ってインストールしたら、また5G強読み込んで、インストールしたが、無線が使えなくなった。ドライバをインストールしようとしたが、insmodで蹴られる。で、リブートしたら立ち上がらない!

現在、UQ使っているので、これで3日10G超による通信速度制限をくらってしまいます(それも3日間)。

これだけの犠牲を払って、この出来です。

Fedora Linuxは、本当に屑です。

悪いことは言いません。時間を無駄にしたくなければ、Fedoraは捨てましょう!!!

 

こう叫びたくなるような、屑ディストリです。

代替ディストリビューションは山ほどあります。サーバー用途でRPM系が良いのならCentOSにしておくのも手でしょう。

とりあえずは、雑誌に付録で付いていた、Ubuntu 18.04 LTSを入れてみました。あーら、びっくり最初から無線が使えるじゃん!

さて、環境を引き戻すか。。。

 

 

|

« ROS2はFedoraに載るの? | トップページ | 引き戻しが大変 »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




« ROS2はFedoraに載るの? | トップページ | 引き戻しが大変 »